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塚田姉妹、食卓準備中。
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うまそー!
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今回のごはん。
冬のマクロビメニューは、

・玄米の青菜入りこりこりひじきご飯
・ゆず香る具だくさんのごまみそけんちん汁
・根菜と高野豆腐のひたひたお煮しめ

・小豆の白玉おぜんざい
・ちえ特製りんごのパウンドケーキのお土産

おなかいっぱいに頂きました。
玄米ももちもちしていて、ひじきは混ぜ込みだから
食感がこりこりしていて、食べてて満足感がたっぷり。

けんちん汁も、塚田母さん手作りの
黒大豆のお味噌と、仕上げのゴマペーストが効いてて
香りにも美味しい。

簡単なのに、それだけで
いつもの一品がグレードアップしちゃう、そんな
+αまくろび、の知恵を
いつもありがとう。

アロマ選びも、Michikoさん(←aromaプロ級)の知識を借りて、
皆さん楽しそうにoilをチョイスしていましたー!
いつもだれかに助けられている主催者です(笑)
ありがとうございます。


そいでもって、
あたまと顔のマッサージでしたね。

筋肉とか、骨格とか、
詳細は知っていたほうがより具体的なマッサージにはなるけれど、
でも、
大切なのは、「気持ちよく」触ること。です。

遠慮しないで、ぐいぐい、
しっかり触ってあげること、です。

知識はイメージの手助けになるから、
気になったことがあったら自分で調べてみたり、
誰かに聞いてみたりすればいい。

なによりも、
感じながら、触ってみることです。
感じながら、動いてみることです。

家族や相棒の、マッサージをするにも
遠慮はいりません。
自分のからだを触る感覚で触れれば
相手は気持ちよく感じるはず。

そのためには自分の気持ちよいところを、
知らなきゃいけませーん。

してほしいように、
してあげる。

でもね、不思議と、
気持ちのいいマッサージって、
しているほうも、
気持ちよくなっちゃうものなのよね。

からだの不思議、
感じることの不思議。
こればっかりは、
教科書には載ってない。

ことばじゃ、表現しきれないことだから。



では、またの機会に
お会いいたしましょう。
そして、おんなじ空間をシェアいたしましょう。
おんなじ何かを、感じましょう。

ご参加くださった皆様、
楽しいひとときを、ありがとうございます。
そしていつも素敵な空間をお貸ししてくださる須田帆布さん、
マクロビ担当、じゅんこさん、ちえさん、
ありがとうございます。


来週の、土曜日3時から
須田帆布さん二階でコンサートあるんですって、
ウクレレやギターのなんだか楽しそうな音と、お菓子とお茶と片手に。

詳細URLはこちら。 (Click!)